注目の洗浄水「アルカリイオン水」とは?

「アルカリイオン水」は、水を電気分解することでつくられるアルカリ性電解水の通称で、飲料水もしくは洗浄水、除菌水として使用されます。そして近年特に注目されているのが、業務用洗浄水としての使用です。生成方法・性質は生成器によって異なりますが、共通して言えるのは、洗剤いらずで優れた洗浄力を発揮すること。人にも環境にも優しい洗浄方法として、食品業界をはじめ多くの企業で導入が進んでいます。

Eプランのスーパーアルカリイオン水について

私たち株式会社Eプランでは、このアルカリイオン水の生成器の開発・販売を行い、食品加工産業や外食産業など多くの企業様にご導入いただいています。当社の生成器でつくられるのは、無色・無臭・無刺激でありながら、pHを12.5まで高めた“スーパーアルカリイオン水”。「水だけ」とは思えないパワフルな洗浄力で、油汚れから放射性物質まで、あらゆる汚れをキレイに落とします。

洗浄力を左右する「pH」とは?

pH(ペーハー)とは水素イオン濃度をあらわす単位です。1~6までが「酸性」、7~8は「中性」、9~14は「アルカリ性」と分類され、濃度が高いほど汚れに対して強くなります。

当社では、pHを12.5まで高める強アルカリイオン水生成器の開発に成功し、従来のアルカリイオン水生成器では実現できなかった「洗浄力」「除菌力」を実現しています。

pHの違いでここまで効果が変わります!“pH12.5”のメリットはこちら